Komemame Diary

カテゴリ:その他( 39 )

ブログ引っ越します。

ご覧いただいている方は少ないブログですが、報告させていただきます。

もしブックマークなぞしていただいている奇特な方がいらっしゃいましたら、
以下のアドレスに変更お願いします。

http://komemame2.exblog.jp
a0148606_13303363.jpg

よろしくお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
[PR]
by ighana | 2013-12-10 15:33 | その他

2013.03.23 Sat

春はまだ遠い…と寒さに耐えるように咲く花は儚げ。
a0148606_2131545.jpg



でも、しっかり太陽に向かってのびる枝は力強く、
たくさんの花がより集まっている様は圧倒される。
a0148606_2131444.jpg


新しいことをはじめようとするときには、
たくさんの勇気とどんなことも乗り越える強さが必要。
初春、新しい季節を運んできてくれる桜をみるといつもそう思う。
(砧公園にて)
[PR]
by ighana | 2013-03-23 21:57 | その他

2012.04.08 Sun AM

2012年・春。
a0148606_22141313.jpg

a0148606_22145052.jpg

a0148606_23313580.jpg



ここはhanaとの散歩コースにある公園。
とくにこの季節は、よく通ってしまう場所。
a0148606_22153584.jpg

[PR]
by ighana | 2012-04-11 22:21 | その他

2012.02.12 Sun

2日目は荒谷のお母さんたちによるお料理教室♪

私たちは【ぼた餅】班。
炊きたてのもち米を“半殺し”の状態、つまりお米のつぶつぶが残る程度につぶす。
それを丸めたら、あんこで包んで出来上がり。
簡単なようで、あつあつのもち米を適量とって、
あんこで均一に包んでいくのは作業は、意外とその人の性格が出ておもしろい。
a0148606_13243341.jpg



きな粉餅も。
a0148606_13245969.jpg



こちらは【煮なます】班・作。
スルメの出汁と大根のシャキシャキ感がポイント、だそう。
a0148606_13255825.jpg



そして【のっぺ汁】班・作。
里いも、人参、ぎんなん、しいたけ、豆腐、かまぼこなど具がいっぱい。
のっぺ汁は片栗粉でとろみをつけたあったかーいお汁。
寒い地方にはうってつけ。
a0148606_13263324.jpg



やさしい味わいで、カラダに染み渡るおいしさでした。
レシピをいただいたので、家でもつくってみようっと。
[PR]
by ighana | 2012-02-25 13:28 | その他

2012.02.11 Sat(3)

この日お世話になったのは、新潟県の荒谷という集落
世界的にみても珍しいほどの豪雪地帯らしい。

特にここ数日は記録的な雪が降りつづいているとのこと。
飲み過ぎた体と頭を冷やしに外に出るも、瞬間的にこごえてしまうほど。
a0148606_04371.jpg



外とは一変、宿泊地である古民家は、囲炉裏があってとってもあたたかい。
夜は、男女別に大部屋いっぱいに布団を敷いてみんなで寝るのだけど、
こんな経験、学生時代の部活以来かな・・・懐かしいなぁ、なんてワクワクしながら布団に入ったけど、
その気分を味わう間もなく、あっという間に深〜い眠りに落ちてしまった。
a0148606_23433412.jpg

[PR]
by ighana | 2012-02-24 23:58 | その他

2012.02.11 Sat(2)

仕留められたウサギは・・・
a0148606_23172992.jpg


つづきはこちら⇒(注意!ここから先はもっとグロテスクな写真がつづく)
[PR]
by ighana | 2012-02-24 22:53 | その他

2012.02.11 Sat(1)

猟師 “山の匠” と一緒に山へGo!Go!
a0148606_202459.jpg



雪深い山に入るため、私たちもかんじきを履く。
このかんじき、竹でできた手づくり。
これさえあれば、深い雪道も難なく歩ける。
a0148606_2084848.jpg



今回の獲物はウサギ。
数人の山の匠が“巻き狩り”といわれるやり方でウサギを追う。
「ホゥーッ、ホゥーッ」という声でウサギを追いあげ、
真っ白な雪の中に走り出たうさぎを狙う。

山の匠たちの獲物を探す真剣なまなざし。カッコいい。
a0148606_2061432.jpg



私たちは、息を殺してじっと待つばかり。
ウサギに気付かれないよう、私語厳禁っ。
a0148606_20391282.jpg



この静寂を破るように、急に「パーンっ!」。
山の匠の猟銃から一発が放たれた!
1羽のウサギを追って、立て続けに「パーン!」「パーン!」「パーン!」。
ウサギも必死。ぴょんぴょんと逃げていく。
a0148606_20403678.jpg



ウサギは、見事逃げ切って木の根に隠れてしまった。
残念〜!でも一方で「逃げられてよかった〜」とホッとしたりして。
a0148606_20435328.jpg



その後も、狩りは一時間ほど続いた。
ウサギに逃げられた匠も必死。
a0148606_20574341.jpg



そして、見てるだけの私たちの寒さもMAXに近づいた頃、
とうとう、1羽のウサギを仕留めた。
山の匠の誇らしげで、ちょっとホッとした顔。
a0148606_2105733.jpg



仕留められたばかりのウサギは触ると
まだあったかくて、ふわふわで、真っ白で。
ぶらーんと力なく垂れ下がっていても、
直前まで生きていた証が残っている。

私たちが日常で食べるものは、
今や、スーパーなどで簡単に手に入ってしまう。
それが、当たり前の世の中。
こうして「命」を奪っていただいていたことは、
これまでぼんやり分かっていたつもりで、
ちゃんと考えたことがなかったように思う。

日々の食事は肉も魚も野菜も、私たちは命をいただいている。
なんかこう書くと、説教くさい感じがするけども、
やっぱり、目の前でぶらんとぶら下がったウサギを目の前にしてみたら、
私たち人間はこうした命で、生きているのだと実感させられた。

便利な世の中で、こういうことってつい忘れてしまいがちだけど、
例えば、残さず食べることだったり、
「いただきます」に心を込めたりってことならやれるし、つづけていける。

ウサギ狩りだー!なんてはしゃいで山に入ったけど、
ちょっと真面目なことも考えさせられた一日だったのでした。
[PR]
by ighana | 2012-02-22 21:52 | その他

2011.05.05 Thu

At the Airport.
a0148606_19121861.jpg

[PR]
by ighana | 2011-05-24 19:11 | その他

2011.05.04 Thu

End of the Journey.
a0148606_1975155.jpg

[PR]
by ighana | 2011-05-24 19:00 | その他

2011.05.03 Tue

Back to the harbor.
a0148606_1421729.jpg

a0148606_1422062.jpg

a0148606_1421422.jpg

[PR]
by ighana | 2011-05-24 14:23 | その他